汗冷えでバストやお腹が冷たいときの対処法

バストアップ方法【口コミレビューブログ(°Д°)!】

汗冷えでバストやお腹が冷たいときの対処法

 

汗をかくと体って冷えますよね~(>_<)

 

特に、今の暑い時期は動かなくても

汗が出てくるので「汗冷え」で

悩まれている方も多いと思います。

 

ということで今回は

「汗冷え」に関するご質問を頂きましたので

ブログ上でお答えしていきますね(#^.^#)

 

 

 

汗をかくくらい暑いのにバストは冷たいです

 

 

 

この時期、常に暑くて汗をかくせいか、

胸などをさわると冷たく感じることが多いです。

それは仕方のないことなのでしょうが?

 

私の場合エアコンなどの冷えではなく、

逆にエアコンをつけずにいるので汗をかき、

冷えてしまう感じなんです。

 

体はとても暑く感じているのにです。

 

汗が引いてしばらくすると冷たさが

ましになるようなのですが…

 

今の時期、こういったことは

あまり気にしなくてもいいのでしょうか?

 

 

 

以上がご質問内容です( ..)φメモメモ

 

 

 

汗をかくと胸などが冷たく感じるとのことですが、

そもそも汗をかくのは冷却のためなので体温は下がります。

 

暑くもなく、運動もしていないのに

大量の汗をかく場合は多汗症の可能性がありますが、

暑くて仕方ないときに発汗するのは正常ですよ(#^^#)

 

 

私たちは体内の細胞を効率よく働かせるために

体温を36度前後に保たなければいけません。

 

だから暑さで体内に熱がこもりすぎたときは

何とかして体温を下げてあげなくてはいけないんですね。

 

そこで必要なのが汗です。

 

汗をかくことによって冷却機能が働き、

皮膚表面の温度を奪いながら汗は蒸発します。

 

 

私たち女性は、熱を生む筋肉量が少ないので

表面的なバストやお腹はすぐに冷えてしまいがち。。

 

asebie2

 

お腹が冷えると腹痛や下痢になることはもちろん、

子宮の機能低下でホルモンバランスが乱れてしまう

心配もありますよね。

 

婦人科系の病気など、女性が体調を崩す多くは、

子宮の冷えに起因する問題が多いんです。

 

「バストアップ=女性ホルモン」なので

バストとお腹はしっかり温めて血流を良くし

元気な女性ホルモンを大放出させたいです( *´艸`)

 

 

そこで汗をかいた後はカラダを冷やさないよう

以下の3つの対策を行いましょう。

 

1.汗で濡れた服はすぐに着替える

2.汗はきちんと拭きとる

3.いつでも脱ぎ着できる羽織りもの

 

汗で濡れた服をそのまま着ていると、

体温がどんどん奪われ体が冷えてしまいます。

汗をしっかり拭きとってから着替えるのが基本。

 

 

また、薄手のパーカーやロングカーデなど

いつでも脱ぎ着できる羽織りものを

用意しておくと良いですよ(#^^#)

 

体が冷えたらすぐに着込んで、暑いときは脱ぐと、

気温差がある日は羽織ものをうまく使いましょう。

 

汗をかくことは悪いことではないので

水分代謝を高めていい汗をかくことが大切です。

 

 

 

その汗は大丈夫!?危険な悪い汗かも…。

 

先ほど、「いい汗をかくこと」と書きましたが、

汗には「いい汗」と「悪い汗」があります

 

そもそも汗は、皮膚にある「汗腺」から出ますが、

汗腺は「エクリン腺」と「アポクリン腺」の2種類があります。

 

 

つまり、、、

いい汗とはエクリン線のことです。

悪い汗とはアポクリン腺のことです。

 

 

いい汗(エクリン腺)はサラサラしていて

すぐに体外へ出て蒸発する特徴があります。

 

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臭いも少なくて、体温を上手くコントロールできる

優れものです☆

 

 

一方で、悪い汗(アポクリン腺)は、ベタベタしてて

なかなか体外へ出て行ってくれません(>_<)

臭いも強く、体温を上手くコントロールできないのです。

 

ベタベタして不快感が残ってしまう悪い汗、

できるだけかきたくないですよね…。

 

 

そこで、体にいい汗をかくにはどうしたら良いか?というと、

これは一言でいうと「水分代謝を高めること」です

 

 

 

水分代謝を高めて冷えにくい体へ♪

 

体内に余分な水分があると内臓が冷えてしまい

「内蔵型冷え性」まで引きおこしてしまう場合もあります。

水分代謝が悪いと様々な悪影響を及ぼすので対策は必須!

 

摂取した水分をしっかり排出して代謝の良い体にする

3つの方法をご紹介しますね(#^.^#)

 

 

1.半身浴を行う

 

何もしていないのに汗をかいてしまうなどは

自律神経が乱れている場合もあるんです。

 

自律神経を整えるには「頭寒足熱」ですね!

半身浴で下半身を温めると効果的ですよ♪

デトックスして体も心もすっきりします。

 

 

 

2.適度な運動をする

 

日ごろから運動をして汗をかく習慣を作っておくと

汗腺の機能が高まり、水分の巡りが良くなります。

 

逆に言うと、汗をかく機会が減ることで

汗腺の機能が低下して「悪い汗」を

かいてしまうので悪循環に(>_<) 

 

 

 

3.「腎」の機能を高めるべし!!!

 

これが水分代謝を高めるのに一番大事です。

 

東洋医学でよく言われている「腎」の機能は、

水分代謝の働きや自律神経、女性ホルモンと

密接に関係しています。

 

つまり腎が不調になると、水分代謝が弱まり、

体に悪い影響が出るのですね。

 

 

では、腎機能を活発にさせて水分代謝を高めるには

どのようなケアを行えばいいのかというと、

これはもう大澤美樹さんのヒラクアップを行うのが

一番てっとり早いです☆

 

 

東洋医学をベースにしているヒラクアップは

腎機能活性化メソッドも含まれてますからね♪

 

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特に、ヒラクアップの「血行不良・冷え性解消プログラム」は、

腎機能を活発にさせるケアが含まれています♪

 

“腎”は生殖機能やホルモン分泌と深く関係があるので

バストアップのためには避けて通れない理論になります。

 

これらのケアを続けて老廃物と水分の排出を高め、

サラサラないい汗かいてバランスをとっていきましょうね(#^^#)

 

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