胸の脂肪を減らさないためのダイエット対策

バストアップ方法【口コミレビューブログ(°Д°)!】

胸の脂肪を減らさないためのダイエット対策

前回、「太るとバストも大きくなるのは事実なの!?」という記事を更新したら、読者さんから「胸を残して痩せる方法」も教えてほしいと要望がありました。


今回は続編として、「胸の脂肪を減らさないためのダイエット対策」を公開しようと思います٩( 'ω' )و 

メリハリボディを目指してダイエットに取り組んだけど、胸だけ痩せて小さくなっちゃった…。そんなダイエット失敗談をお持ちの方はぜひ参考にしてくださいね☆

 

まずは確認。胸だけ痩せてしまう原因とは?


前回の記事でもお話ししましたが、基本的に脂肪というのはお腹や下半身など、生命を維持するために大切なところから付いていきます。

そして、一番大事なバストの脂肪についてですが。


バストに脂肪が付くかどうかはエストロゲンの分泌量が深く関係しているので、胸の脂肪細胞を増やすためには、乳腺が発達していることが絶対条件です。


ですから、バストケアをせずに、むやみに食事制限を行うと、先ほどの生命維持という観点から、脂肪が付きやすいところは落ちず、脂肪が付きにくいところから脂肪が落ちてしまうわけです。

ダイエットで胸痩せする人の原因は、ほとんどがコレです(>_<)

何も考えずに食事抜きダイエットをしていると、胸の脂肪だけ落ちてしまいますよ…。


だから、胸を残して痩せるためには、栄養素が足りているかチェックしたり、胸の脂肪を減らさないための対策を行いましょう。

以下から、もう少し詳しく胸痩せしないための対策を書いていきます。

 

体重が気になる方は無理なく糖質制限ダイエットしてみよう!


ダイエットで胸の脂肪を減らさないためにも、まず気をつけたいのが食事面ですよね。

ダイエットとなると、やみくもに食事制限する方が多いのですが、こういった方法は栄養不足によってバストダウンや肌荒れなど、女性らしさが一気になくなるので絶対お勧めできません(>_<)


ことバストアップダイエットにおいて、ユイがおすすめしたいのは糖質制限です。


糖質は、炭水化物から食物繊維を抜いたものです。炭水化物はご存知の通り、三大栄養素(炭水化物・脂質・たんぱく質)の1つですね。

糖質制限すると、インスリンの過剰分泌を抑えられるので簡単に痩せられます。

ただし、先ほども書いたように、糖質(炭水化物)は三大栄養素の一つです。


炭水化物も脂質もたんぱく質も、生命維持のためには欠かせない栄養素ですから、このうち1つでも不足していたら栄養失調状態であり、卵巣の働きが低下します(>_<)

これでは女性ホルモンも正常に分泌されませんし、糖質が不足したら胸の脂肪も作れませんね…。ですから、糖質の減らしすぎはとても危険なのです(*´﹃`*)


ただ、逆に糖質を摂りすぎるのも血糖値が急激に上がってしまい、体を冷やす原因にもなるのでバストアップの観点からも冷え症はNGですよね…。

ご飯やパン、麺類が好きで、ついつい糖質を摂りすぎてしまうと、冷えを悪化させたり、お肌の老化を加速させてしまったりします(>_<)

意外と知られていませんが、糖とお肌のコラーゲンが結びつくと、変性してシミやシワが増えたり、お肌の弾力性がなくなったりするのですよ~。糖質の摂りすぎが老化につながるんですね。


ですので、まずは一日三食はきちんと食べましょう。その中で、一日に摂取する糖質を30~50gに制限することで血糖値も安定しやすくなります。

あとはバストアップに欠かせないお肉や大豆製品、乳製品などバランスよく食べましょう。


また、ダイエットには脂質も制限した方がいいんじゃない?と思うかもしれません。

もちろん摂りすぎはダメですが、脂質は女性ホルモンの材料にもなる大切な栄養素なので、エストロゲンの分泌量を減らさないためにもバランスよく摂り入れましょう。

このように糖質制限を適切に行いながら栄養バランスに気をつけることで、バストサイズをキープしながら痩せることが可能になりますよ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 

 

バストを揺らさないように気をつけよう!


運動をするときはスポーツブラでバストを保護しましょう!と聞いたことがある方は多いと思います。

これは第一にクーパー靭帯の保護ですね( ..)φメモメモ


胸を揺らしてクーパー靭帯に負担をかけると、少しずつ胸を引き上げる力が弱まって下垂しやすくなります

クーパー靭帯を痛めることでバストトップの位置も下がって、見た目よりもさらに小さく見えてしまいます…。


そしてもう1つ。「胸は揺らすと脂肪が燃えやすくなる」というやっかいな性質をもっています。

走ったりすると、胸が激しく揺れて脂肪燃焼されるから、脂肪が少なくなってサイズダウンしてしまうんです。

これを防ぐためにはとにかくバストの保護ですね。

普段からスポーツブラを着用して運動による衝撃からバストを守ってあげてください。

 

何よりも大事なのは、日々のバストケア!


最初にも書きましたが、胸に脂肪が付くかどうかは、乳腺を刺激するエストロゲンの分泌量が関係しています。

ですから、女性ホルモンを活性化させて乳腺を発達させないと胸の脂肪細胞は増えません


そもそも胸の脂肪は、乳腺を守るために付いていることを忘れないでください( ..)φメモメモ


大胸筋や小胸筋をケアしてバストの土台を作ったり、ヒラクアップのようなリンパケアで血流やリンパの流れを促進してあげます。胸まで栄養や女性ホルモンを送り届けるためにも、バストケアはとっても大切なことです。


さらに胸を大きくしながら、他の部分をシェイプアップしたい方は、糖質制限しながら運動を行うことで効率的に部分痩せできるので、ユイがあなたにぴったりなボディメイクを提案できると思います。

本格的にメリハリボディを作りたい方はお気軽にメールくださいね(*´ω`*)

 

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